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運転免許の取得③ 筆記試験

SSNも無事取得したということで、次なる試練は筆記試験
日本語での試験問題も用意されているし、
過去問のようなものもテレフォンガイドという
日本人向け電話帳にも掲載されている。
それに、Webを検索すれば、親切な人々が問題をUpしてくれている。
いやぁ、本当にいい時代だ

マサチューセッツで試験を受けた時は
確かに日本語問題はあったけど、変な日本語だったし
おまけに問題が古くて、事前に一応目を通した
英語のルールブックにもすでに掲載がないような
古いルールについての問題があったし。
抗議してみたら、
”日本語読めないから、間違ってるかどうかわかんないよ~”って
まあ、ごもっともなんだけどさ

何だか前よりまともそうな予感の筆記試験
一応念のため、ルールブックにも
ちょっとだけ目を通して、試験に臨んだ

当日はパスポートとマサチューセッツ州の免許を持参。
マサチューセッツの免許証は期限が切れていたものの、
期限が切れてから10年くらいだったら、記録が残っているので
ドライビングテストは免除という話を聞いていた
年数はさだかではないが、とにかく
旧免許証があるのなら絶対に持っていくべき

写真を撮ったり、視力検査をしたり、
さまざまな手続きの後でようやく筆記試験となった。

"Japanese,Please"といえば日本語問題が手渡され、
立ったまま、適当にその辺で回答を記入
(ブースもあるけど、満員なので自分で場所を探す感じ)
これ、相談しようが、カンニングしようが
やりたい放題じゃない??くらいのゆるーい感じ

この点は、マサチューセッツの方がきちんと管理されてたなぁ

回答を終えたら、各自が窓口に持って行って採点してもらう。
それもヘタすると、1問ズレた状態で採点していたりするので
受付の人の動向はちゃんと見ておくべきところ

無事合格すると3か月間有効な仮免許(といっても、簡単な紙切れ)
発行してもらえるので、通常はドライビングテストを受けることになる。
その場で予約することもできるし、後で予約することもできる。
筆記を受けたDMVとは別の場所でも受験も可能なんだって。

わたしの場合、やはり過去にアメリカの免許を持っていたので
ドライビングテストは免除となった
そのため、カリフォルニアのドライビングテストについての詳細はわからない。
ただ、結構たいへんだという話も聞く。

それに、マサチューセッツは縦列駐車が必須項目で(受験当時)
たいへんな思いをしたことを覚えているので、
ドライビングテストが免除されたのは本当にうれしかった

後は本当の免許が郵送されてくるのを待つだけ...だったんだけど
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ラーメン その2

奇しくも、前回”味噌屋”に行ったメンバーで
今度は”俺ん家”というラーメン店に行ってきた。

このお店もサンタクララに位置し、
何と味噌屋とは真向いの(ちょっと寂しげな)モールにあるのだ。
まぁ、味噌屋の方が後からできたんだけどね。

orenchi2.jpg

そして、ここはいつ行っても行列ができている人気店
11時30分からの開店だったが、11時過ぎに到着。
しかし、すでに店の前には人だかりがあった
お~、さすが人気店だけのことはある

リストに名前を記入し(11時過ぎの時点で10組目くらい)開店までしばらく待った。

順に名前を呼ばれて席に通されるわけなんだけど、
この時店員さんが、現地の方は普通に
”スティーブ”とか”キャシー”とか読んでるのに
日本の人っぽい名前が来ると急に
”トシさま~”とか”アキさま~”と敬称をつけてるのが面白かった

注文したのは基本の俺ん家らーめん

Orenchi1.jpg

とんこつベースだし、見た目の雰囲気からはこってりかな?と思ってしまうが、
意外にあっさり味でとてもおいしい
うっかりしてると、どんどんスープも飲んじゃいそう
だけど、カロリーセーブのため我慢、我慢
とにかく、全員大満足でおいしくいただきました

それにしても、アメリカにいながらにして
おいしいラーメンを食べられるなんて、本当に幸せ
マサチューセッツじゃあ考えられないわ。

でも、南カリフォルニア、トーランスあたりは
もっともっとラーメン激戦地という噂だし
そちらのラーメン店にも行く機会があれば行ってみたいな

ゴルフ①-再開

1年半くらいの期間だったけど、若い頃に熱中したゴルフ
結婚してからというもの、すっかり機会がなかった

すっかりご無沙汰だったけど
子供も成長したし、日本と違って安いはずだし、
一緒に楽しんでくれそうな友達も見つけたので
再開することにした

とりあえず行ってみた打ちっぱなしは36球で4ドル
これって、高い?安い?
もう既に相場も忘れてしまっている。

ずーっと、打ちっぱなしさえ行ってなかったし、
体力も衰えているし、ルールも何もかもおぼろげ

多少、というか、かなり不安ではあるものの、
楽しめたらいいなぁ~と思う




運転免許の取得② SSN

運転免許を取得するにあたり、
カリフォルニアではまずSSNの取得をする必要がある。

SSNとは、社会保障番号(Social Security Number)といって、
アメリカ市民、永住者等に発行される9ケタの番号。
事実上、個人の識別番号になっていて、この番号がないとクレジットカードも作れない 

なので、クレジットカードの勧誘を受けたときはいつも、
”わたし、SSN持ってないの”と言っていた。
すると、相手は簡単にあきらめてくれるんだよね。
これは、今後も使うつもり....

パパは前回の赴任地で取得済みだったが、
当時のマサチューセッツでは、
運転免許取得という理由だけでのSSN取得は認められておらず
マサチューセッツの免許はあったものの、SSN未取得 

取得には移民局に行くのだが、この時、配偶者はビザの根拠となっている
だんな様との関係性(妻であること)を明らかにするために
戸籍謄本の英訳が必要だという事前情報があった。

そこで、領事館で英訳をしてもらってそれを持参することにしたのだが、
サンノゼの移民局なら日本語の戸籍謄本でOKだよ、という情報を聞き
どうなるか試してみたかったので、英語と日本語を両方持参して
サンノゼの移民局に行くことにした  

ところが、ところが、
”あなたには働く権利のあるビザがおりてるんだからSSNはあって当然よ”
ということで、特に何の証明書類の提出も求められないまま手続き終了。
日本語の戸籍謄本すらいらないじゃん

ま、もちろんビザの種類にもよるし、受け付けてくれた人にもよるんだろうけど

そう、移民局というお役所であっても相手によって対応が違うのがアメリカ
もう2度とSSNの取得申請をすることはないけれど、
次があったとしたら、やっぱり戸籍謄本の英訳は持参すると思うな

それに、ビザに関する法律だってずっとこのままとは限らない。
パパのビザの種類では、前回の赴任当時には配偶者に働く権利がなかった。
現時点では権利があるんだけど、それだっていつ変わるかわからないしね。

さて、移民局はすごく待たされる、と聞いていたけど
なぜだか人がほとんどおらず、ほとんど待ち時間がなかったのはラッキー
しかも、SSNは後日郵送されてくるのだが、
1週間も経たないうちに郵送されてきて、これまた運がいい

他の移民局で散々待たされたあげく、郵送も1か月後という話を聞いていたので
想像したよりも、結構ラクなSSN取得となった

となると、次はいよいよ筆記だ...

運転免許の取得① 国際免許

ここアメリカはご存じのとおり、車社会 
こちらで生活するのであれば、大抵は運転免許を取得することになる。

国際免許でOKなんじゃないの?と思う方もいるかもしれないが、
どうやら国際免許は旅行者用の意味合いが強く、
こちらに住居をかまえて滞在するようなケースでは
アメリカの免許を取らなければならないようだ。
ま、そもそも国際免許自体のの有効期間も1年だしね。

国際免許でOKな期間についても州によって異なるらしく、
1年だったり3か月だったりするのでややこしい。
そして、ここカリフォルニアでは10日以内に運転免許取得に向けて
アクションを起こさねばならないということ 
(筆記を受けるとか、SSN 'Social Security Number' を取得するとか...)

渡米後10日間なんて時差ボケもあるし、忙しいし、
実際のところ、みんなアクションを起こすのはもう少し遅い

しかし、到着してすぐに運転の必要性はあるわけで、
その間は国際免許で運転をすることになる。
なので、とにかく警官に止められるようなことがないよう
慎重に運転...ま、常に慎重であるべきだけど

前回の赴任地では、友人が国際免許のみで運転していたときに
運悪く追突されたかなんかで、警官に国際免許を見せたところ、
”何じゃ、こりゃ??”という反応をされ、
結局、裁判所に行くハメになってた

州によって対応が違うだけならまだしも、
正直なところ、警官によっても対応は違うんだよね

だから我が家では国際免許はいまひとつ当てにならない
という認識があり、余計に慎重になったのかもしれない

いずれにしても、運転免許には写真つきIDという役割がある。
日本でも写真つきIDの定番は運転免許。
そうでなければ、パスポートか住基カード
こちらには住基カードはないし、パスポートはあまり持ち歩きたくない。

カードで買い物をするときに、IDを求められるケースも少なくないし、
やっぱり運転免許は早く欲しいところだ 

ラーメン  その1

日本の友達に、ラーメン屋さんなんて全然行けないでしょ?と言われたりするが、
このベイエリアにはラーメン店が結構ある

先日行ったのは最近Santa ClaraにOPENしたばかりの"味噌屋"

misoya12.jpg


北海道風の米みそ、京都風白みそ、名古屋の八丁味噌(豆みそ)の
3種類から選択することができ、それぞれご当地にかけて
フライポテト、揚げ出し豆腐、エビフライが盛り付けられていた。

ま、正直なところ八丁味噌は名古屋のものでなく、
愛知県岡崎市なんだけど名古屋の方がわかりやすいということかな

豆みその方が肌にいいと信じているので、八丁味噌を選択したいところだが
名古屋=エビフライという
名古屋人には受け入れがたいマッチングに抵抗を感じ 

北海道風の米みそラーメンを選択。
チャーシューも試そうということで、チャーシュー入り 


misoya1.jpg


一緒に行った友達が注文したのは京都風白みそ。
こちらはチャーシューなし 

misoya11.jpg


うーん、おいしそうと、食べ始めたんだけど
でも、あれチャーシューがかたい香ばしく焼いてあるんだけど、
想像したやわらかいチャーシューじゃない
食べるのに苦労したので、結局残してしまった... ごめんなさい

一緒にチャーシュー入りを注文した友達も
固くて食べるのがつらかった....と言っていたのでわたしだけが感じたことではないと思う。


わたしが訪れた日から2週間くらい経ったのかな?
最近行った人からチャーシューはやわらかかった、という話を聞いた。
改善されたということか、たまたま前回がハズレだったのか
もちろん、当たり、ハズレがあっちゃいけないけどね

正直なところ、チャーシューの食べにくさに気を取られて
肝心なスープの味等に関する印象がほとんどない

あのチャーシューだったら2度と注文しない、と思ったけど
改善されたというのなら試してみようかな、とも思う


人によって好みはいろいろなので、お気に入りのラーメン店は様々だし、
レストランや食材、お店に対する評価も聞く人によって違うけど、
この"アメリカでの食"について、わたしなりの記録を残して行こうかな



Back to school Night

アメリカの学校には"Back to school Night"という行事がある。
Nightというだけに、働いている親たちも参加できるよう夜に開催される。

新しい学年が始まって、数週間以内に開催されるのが普通だ。
名称の通り、長い休みが明けて学校に戻ってきたころ、というわけ。
そして、担任の先生がクラスの運営方針等を説明してくれるのだ

小学校の場合、
ホームルーム(自分のクラス)があり、担任の先生がいるので
そのクラスに行って話を聞くことになる。

中学校(ミドルスクール)はどうなのかは
自分の子供が中学校にはいないのでよくわからない

高校の場合は日本でいえば大学のような感じで、
自分の取るべき授業を選択し、先生の教室へ移動するという形なので、
自分の子供が選択している授業ごとに先生の話を聞くのだ。
息子は6コマ選択しているので、6人の先生の話を聞いた。

当然ながら英語で説明してくれるわけだが、
高校ではなんと、生徒が通訳をしてくれるというシステムがあり、
わかりにくい教室移動も案内してくれる
本当にうれしい限り
うーん、いろんな国の人々がいるということが前提となった
すばらしいシステムだなぁ...
それに、息子以外の高校生から学校のことを
聞くことができたというのも大きな収穫だったかな

運営方針等はさておき、面白いなぁと思ったのが
すべての先生が自分のバックグラウンドを話したこと。
自分のルーツだったり、出身大学だったり、
今までの職歴なんかも含まれていて、
今ここで教鞭をとっている理由等も同時に語ったりする。
これって、日本ではあまり想像できない

あと、いつでも何かあったら連絡して、と
それぞれの先生がemailアドレスや電話番号を教えてくれる。
日本なら、学校に連絡して担任の先生につないでもらうってとこかな?

今思えば、日本だって中学になれば各教科は
専門の先生が教えてくれているんだけど、
それぞれの先生と接触する機会なんてないし、
どんな先生が自分の子供を教えてくれているか
わからないまま終わってしまう

今まではあまり疑問に思わなかったけれど、
こうやって各教科の先生を知る機会を与えられてみると、
この方がいいんじゃない?と思うようになった。
子供が学校の話をするときに、ちゃんとその先生の顔が思い浮かぶ、
その先生のバックグラウンドが思い浮かぶ、
時には、先生の評価基準(遅刻、提出物にうるさい等)も思い浮かべられる。
(成績が受験につながるからかな、高校の場合、こういった説明はちゃんとしてくれる)
子供とそういった情報を共有して話した方が、コミュニケーションはスムーズだし....

日本もやったらどうだろう?

だって、日本だって相対評価から絶対評価にかわって、
正直なところ、先生たちが評価している基準がすごーくあいまい
先生によって違ったりすると思うんですけど

それぞれの先生が、指針を親に向かって明らかにした方が双方納得がいくし、
顔の見える相手に教えてもらう方が安心な気もするし

まぁ、先生側からしたら仕事が増える??感じで嫌がられそうだけど。

いずれにしろ、アメリカの学校については今後もいろいろ綴っていきますね














ここはアメリカ?

ここ北カリフォルニアでの生活では
正直なところ、英語を使う必要があまりない
もちろん、専業主婦のわたしの立場として、だが。

まず、下の子供の通う学校には、
英語のわからない子向けの特別クラスがあるので
自然と日本人も集まってくる。親も子も、日本人の知り合いに不自由しない

前回は、お店で子供のいる日本人を見かけたらナンパしてましたもん
ホント、大違い

病院も日本語の通じるところがいくつもあるし、しかも
科によっては限られてしまうかもしれないが、通える範囲に複数あったりする。
美容院もそうだ。

日系スーパーも1つじゃないし、ダイソーだってある。
日本食のレストランもいっぱいあるし、
日本語維持のための学校だって、いわゆる補習校だけが選択肢ではない。

以前暮らしていた場所とは雲泥の差。

でもこれが当たり前と思って、別の場所にいったりしたら大変なんだろうなぁ...
ウチは逆だったから、ただただ楽ちんだけどね

でも...こんな調子で数年暮らしても自分の英語力はまったく伸びないに違いない

自分から機会を作らなければ、
英語を話すことなんてないんだから。

結構英語を話す機会があった前回でも、
英語ペラペラの域には到達できなかったし

以前は自分も思ってました。
5年も暮らせば英語はペラペラ、って。
けど現実はまったく違った。ごめんなさい、って謝りたくなるほど。

前回でもそうだったのに、こんな状態でわたしの英語力は伸びるのかしら

いやぁ、望み薄って感じかな
だって、こんなにたくさん日本人がいて、日本語で生活できるんだもん

みなさん、長い駐在から戻った人だからといって、みんながみんな
英語ペラペラってわけじゃないの

なにとぞ、ご理解くださいませ

10年前とは...

パパの転勤に伴い、初めてアメリカに来たのは10年も前のことだ。
それだけに、前回とは違うことも多々あった。

まず驚いたのはビザ申請

前回のときは必要のなかった面接というステップが加わるのは承知の上だったのだけれど
何と、事前に準備する書類項目の中に
”過去のすべてのアメリカへの入出国記録”なるものが含まれていた。

「えー、そんなのわかんないよ!」と思ったものの、
おぼろげな記憶をたどって、何とかすべての日程を書きだした。

これがアメリカに旅行で訪れた記録くらいなら覚えているんだけど、
前回のアメリカ滞在中の里帰りやら家族旅行やら全部だからもう大変
パスポートの入出国スタンプを一生懸命読み取ったり
一緒に旅行に行った友人に電話で確認したり...
出張でも入出国しているパパはもっと大変だった。
(ただし、こんなことさせられてるのはウチだけかも確認しないと

そして面接は、まさかのガラス越し(え、留置場の面会
しかも日本語だったし。
結構、緊張していったんだけどね。

以前、下の息子のパスポート申請に行ったときは
別室に通されて、ちゃんと直に話もしたし、ガラスもなかった。
訪れた領事館が違ったせいなのか、息子にアメリカ国籍があるからなのか??
この点について、本当のところはわからないけど、
とにかく、想像とはちょっと違うビザ申請だった。

でも一番ショックだったのは、引っ越しの荷物を送る際に直面した
”食料品全面禁止”という、これまた前回とは違う厳しいルール
いろいろ買いだめして送るつもりだったのになぁ~
引っ越し荷物に関しては、他にも禁止事項が増えていて面倒だったなあ。

いずれにしろ、こちらに来てからもいろんな面で以前より厳しいという
印象を受けたものの、対応する人によっては妙にゆるかったりするのが
アメリカという国らしくて、笑えるところではある

この厳しくなったルールのせいではないけれど、
2回目というのに、あの頃よりも苦戦しているような気がするのは気のせい?
年をとって適応力がなくなった?
あるいは単に思い切りがなくなったのかもしれない。

なんか、我ながらちょっと寂しいかも



やっと始めました

ずーっと、それこそ10年前から始めようと思っていたブログ....
やっとここまでこぎつけました

前回のアメリカ生活で、たくさん感じたことがあったはずなのに、
記憶は既にあいまい

でも、アメリカで生活するにあたって知りたいこと、
早く知っていればなぁって思ったことがたくさんあったのは覚えてます。

だから今回こそは、自分の覚書きのためにも、ちゃんと記録を残すつもり...
うん、つもり

そして、このノートが誰かの役に立つことがあればいいなぁ、
という願いも込めて....

これから、あれこれ綴っていきます。



プロフィール

a2

Author:a2

国際スクラップブッキング協会(ISA)1級インストラクター
ライフログフォトマスター
メモリーパレットカンパニー キュレーター(Ranger担当)

東海岸と西海岸で
2度のアメリカ生活を
経験しました♪

現在は帰国して
地元名古屋です(*^-^*)

1度目の滞在で出会った
スクラップブッキング♪
2度目の滞在でかなりはまり....
とうとうインストラクター
資格までとってしまいました!
ISA認定校になっております。
興味のある方はご連絡を!

いろんな方と出会ったり、
新しいことを覚えたりして
楽しんでます♡

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